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バーネット法で勝ちを重ねる!メリットや賭け方のコツを徹底解説します

バーネット法で勝ちを重ねる!賭け方のコツとは? カジノ攻略法

手堅いカジノ攻略法として人気が高いのはグッドマン法ですが、グッドマン法はリスクを最小限に抑えているのもあって利益が少ないという問題があります。

カジノはギャンブルですからもう少しリスクを取ってでもリターンを増やしたいという人もいるかと思います。

そんな人におすすめのカジノ攻略法が「バーネット法」です。

グッドマン法と同じように決められた法則に従って賭けるだけなので初心者でも取り入れやすく、高いリターンも期待できるバーネット法。

ここではそんな魅力的な賭け方を使うときのコツを解説しています。

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このページでわかること

少ない資金でもカジノを満喫できる守り重視のバーネット法

  • バーネット法は「1→3→2→6」の法則に従って賭けるカジノ攻略法
  • 損失が少ないのでカジノで長時間遊べる
  • 勝ち負けが交互に続くと損失が出る

バーネット法は勝ったときに「1→3→2→6」の法則に従って賭金を増やしていくカジノ攻略法です。

連勝したときの利益を確保しながらゲームを進めていくので、ローリスクローリターンでじっくりと利益を増やしていくことができます。

連敗しても損失が少ないというメリットがあり、資金が少ない人でも長時間カジノで遊べるというのもバーネット法の特長になります。

ただし勝ち負けが交互に続くシチュエーションでは損失が発生するといったデメリットもあります。

このため利用するタイミングの見極めが重要で、思うような結果にならないときには、バーネット法以外のカジノ攻略法に切り替える必要があります。

連勝で利益が伸びる「バーネット法」とは

バーネット法バーネット法は別名「1326法」とも呼ばれ、その名前からもわかりますように、賭金を「1→3→2→6」の順に変化させながら賭けるカジノ攻略法になります。

グッドマン法よりはリスクが高い賭け方ですが、一攫千金を狙うタイプではなく、カジノ攻略法の中では「守り重視」に分類されています。

賭け方さえ覚えれば初心者でも簡単に利用できるため、初めてカジノでプレイするという人にもおすすめのカジノ攻略法で、少ない資金でもカジノを満喫できる賭け方でもあります。

バーネット法が使えるカジノまとめ!2倍配当ゲームがおすすめ

2倍配当ゲームがおすすめ・ルーレット・バカラ・ブラックジャックバーネット法は勝率50%・2倍配当のゲームで利用する賭け方になります。

後ほど詳しく説明しますが、連勝することで利益が大きくなる攻略法ですので、勝率が低いゲームで使うと損失が出やすくなるので3倍以上の配当を得られるゲームや駆け引きのあるゲームでは使えません

  • ルーレット(赤黒・奇数偶数・ハイロー)
  • バカラ
  • ブラックジャック

カジノではこの3種類のゲームで使用するのが一般的で、ランドカジノでもオンラインカジノでも問題なく利用できます。

正しいバーネット法の賭け方

正しいバーネット法の賭け方すでにお伝えしました通り、バーネット法は「1→3→2→6」の順に賭金を変化させながら賭けていきます。

ただしこの順番通りに賭けるのは勝っているときだけで、1度でも負けると「1」からやり直します。

また、4連勝以降は賭金が「6」で固定されます。

最初は「1」から賭けることになりますが、これは基本単位でしかなく、必ずしも1ドルでなくても構いません。

5ドルスタートなら「5ドル→15ドル→10ドル→30ドル」といった感じで増やしていきます。

1ドルスタートで実際に賭けるときの流れを見ていきましょう。

ゲーム数 賭金 結果 損益
1 $1 $1
2 $3 $4
3 $2 $6
4 $6 $12
5 $6 $6
6 $1 $5

流れとしてはそれほど難しくありませんよね。

「1→3→2→6」の順序を覚えておき、勝ったときだけ賭金を増やせばいいので、初心者でも迷うことなく利用できます。

バーネット法のシミュレーション

賭け方を把握したところで、実際にバーネット法を使って賭けてみたらどうなるのかシミュレーション結果を見ていきましょう。

4連勝をしたあとに4連敗したケース

バーネット法のシミュレーション、4連勝をしたあとに4連敗したケース通常の賭け方だと4連勝しても4連敗すると収益がすべて消えてしまいますが、バーネット法を使うと勝率50%でも利益を残せます

ゲーム数 賭金 結果 損益
1 $1 $1
2 $3 $4
3 $2 $6
4 $6 $12
5 $6 $6
6 $1 $5
7 $1 $4
8 $1 $3

連勝いるときには賭金を増やし、連敗しているときには賭金が1ドルになるので、勝ち負けが同数でも最終的な損益はプラスになります。

このように連勝していると収益がどんどんと積み重なっていくのが、バーネット法を利用して賭けたときの特長になります。

勝ち負けが交互にきて損失が積重なったケース

シミュレーション損失が積重なったケースバーネット法で勝ち負けが交互に発生する場合には、「勝ち・負け」がワンセットで2ユニット(2ドル)のマイナスになります。

そのようなケースについて見ていきましょう。

ゲーム数 賭金 結果 損益
1 $1 $1
2 $3 -$2
3 $1 -$1
4 $3 -$4
5 $1 -$3
6 $3 -$6

1ゲーム目に賭金1ドルで勝ったので、2ゲーム目で賭金3ドルを賭けた結果負けると、損益がマイナス2ドルになります。

これが繰り返されると、勝ち負けが同数なのにもかかわらず、損失がマイナス2ドルずつ積み重なっていきます。

このようにバーネット法は勝ち負けが交互に繰り返されるケースだと、利益を出せないどころか損失が出てしまいます。

バーネット法のメリットは連勝すれば利益が確定すること

シミュレーションを見ると、それなりにリスクが高そうに感じるかもしれませんが、多くの人が利用しているのは、バーネット法にはそれ以上のメリットがあるためです。

どのようなメリットがあるのか詳しく見ていきましょう

連勝したときの利益が大きい

バーネット法のメリット、連勝したときの利益が大きいバーネット法は4連勝で12ドルのプラス、5連勝なら18ドルのプラスになります。

運良くそこから連勝が伸びれば6ドルずつ利益が増えていきます。

カジノでは10連勝することも珍しくなく、そうなると、ローリスクローリターンの賭け方でもまとまった利益を得ることができます。

さらに2連勝以上で損失が出ないことが確定します。

3連勝して負けたときには損益がプラスマイナスゼロになりますが、発生しやすい2連勝ならプラス2ドルになります。

資金が増えるタイミングがグッドマン法よりも多く、気持ち良くカジノで遊べるのもバーネット法の魅力になります。

連敗しても損失が膨れ上がらない

バーネット法のメリット、連敗しても損失が膨れ上がらないカジノですので連勝だけでなく連敗する可能性もありますが、連敗したところで賭金は1ユニット(1ドル)ですので、他のカジノ攻略法と比べると損失が大きく膨れ上がることがありません。

最初に10連敗しても、賭金が1ドルなら損失は10ドルにしかなりません。

これを取り戻すために賭金を増やすということもしませんので、テーブルリミットに引っかかりません

マーチンゲール法のように、負けるたびに賭金が倍々と増えるとすぐにテーブルリミットに引っかかり破綻しますが、バーネット法はその心配がありません。

カジノを長時間楽しめる

バーネット法のメリット、カジノを長時間楽しめるバーネット法は損失額が大きくなりにくいので、少ない資金でも長く遊ぶことができます

資金が100ドルしかなくても、賭金が1ドルなら少なくとも100ゲームはできます。

実際には約50%は勝てるので、よほど運が悪い人でも長くゲームを楽しむことができます。

カジノというと負ければ破産というイメージがあるかもしれませんが、バーネット法を使って賭けることで資金をすべて失うということを回避でき、それでいていい流れを掴むことができれば、利益をコツコツと積み重ねていくこともできます。

バーネット法のデメリットは勝ち負けが交互に続くと損失が出ること

いくつもメリットがあるバーネット法ですが、利用する上で知っておくべきデメリットもあります。

どのようなデメリットがあるのか詳しく見ていきましょう。

勝ち負けが交互に続くと損失が大きくなる

勝ち負けが交互に続くと損失が大きくなるすでにシミュレーションでも確認しましたように、バーネット法にとって最も良くないのが「勝ち負けが交互に続く」というシチュエーションです。

2倍配当のゲームにおいては、勝ち負けが交互に続くというのは珍しいことではなく、むしろ頻繁に起こります。

そういう流れのときにはバーネット法を諦めて、マーチンゲール法のような別のカジノ攻略法に切り替える必要があります。

この流れを上手く判断できるかどうかが、バーネットで稼げる人とそうでない人が分かれるポイントになります。

利益を出すには連勝するしかない

バーネット法のデメリット、利益を出すには連勝するしかないバーネット法で利益を出すには、とにかく連勝するしかありません

ただ3連勝したあとに1敗すると利益がプラスマイナスゼロになるので、利益を出すには2連勝もしくは4連勝以上が必要となるのも悩ましいところです。

ただ勝てばいいというのではなく、連勝を引き出せないことには利益が出ないどころかマイナスになるわけです。

実際にプレイしてみると連勝することは簡単ではなく、思ったほど利益が増えていかない状況にイライラしてしまう可能性もあります。

バーネット法を利用する上での注意点

メリットとデメリットをしっかりと把握できたかと思いますので、それらを踏まえたうえで、バーネット法を利用してカジノで遊ぶときの注意点をお伝えしていきます。

4〜5連勝で一旦リセットする

バーネット法を利用する上での注意点、4〜5連勝で一旦リセットするバーネット法は連勝することで利益を出せる賭け方ですが、連勝というのはいつか止まってしまうものです。

そのときにバーネット法だと、6ユニット(6ドル)失ってしまうことになります。

せっかく4連勝して12ドルプラスにしたとしても、次の1敗で利益が6ドルにまで減らされます。

これはかなりもったいないですよね。

そうならないために4連勝や5連勝くらいで欲張らずにリセットしましょう。

カジノで大事なのは勝ち逃げすることです。

勝っていると「もっと勝てるかも」と強気になりがちですが、確実に利益を積み上げるため、利確したところでリセットすることも選択肢に入れておきましょう。

大きく稼ぎたいなら2倍・3倍賭けにする

バーネット法を利用する上での注意点、大きく稼ぎたいなら2倍・3倍賭けにする4〜5連勝でリセットしていたら、いつまで経っても稼ぎが少ないままで面白くないと思うかもしれません。

そういう人は賭金を増やしましょう

「1→3→2→6」の倍数になっていれば、賭金は必ずしも1ドルスタートにする必要はありません。

2倍賭けにして「2ドル→6ドル→4ドル→12ドル」という手順で賭金を増やしていきましょう。

ただし、連勝できないときにはマイナス4ドルになり、連敗しても2ドルずつ資金が削られます。

賭金を増やすときには、それに見合った資金を用意してください。

流れが悪いときには他の攻略法に切り替える

バーネット法を利用する上での注意点、他の攻略法に切り替える勝率が50%でも連勝や連敗が続くケースと、勝ち負けが交互に続くケースとではバーネット法での損益が大きく変わってきます。

連勝しないことにはどうやっても勝てませんので、結果に偏りがあるときにのみ利用するといった割り切りが必要です。

バーネット法の流れでないと感じたときには、迷うことなく他のカジノ攻略法に切り替えましょう。

そのためにはバーネット法以外のカジノ攻略法もきちんと頭に入れておく必要があります。

流れが悪いときに備えて、他に2〜3種類のカジノ攻略法を覚えておきましょう。

まとめ:連勝すると利益が伸びやすい攻略法

バーネット法は勝ったときに「1→3→2→6」の法則に従って賭金を増やしていくカジノ攻略法です。

連勝することで利益が増えていき、負けたときには賭金が「1」に戻るので、連敗したときの損失も最小限に抑えられています。

同じような賭け方のグッドマン法よりもリスクが高いものの、リターンも大きいので効率よく稼ぐことができます。

ただし守り重視の賭け方であることには変わりないので、一攫千金を狙うというよりは小さく積み重ねていくタイプの攻略法になります。

連勝すれば利益が増えますが、勝率が50%でも勝ち負けが交互に続くケースでは資金が減ってしまうというデメリットもあります。

このためテーブルの結果に偏りが出るタイミングでの利用が適しており、勝ち負けが交互に続く場合には他のカジノ攻略法に切り替える必要があります。

それでも損失が出にくく、連勝すればそれなりにまとまった金額の利益にもなるので、資金の少ない初心者に適したカジノ攻略法になります。

利用できるのは2倍配当のゲームに限られますが、少しでも長くカジノで遊びたいという人はぜひランドカジノやオンラインカジノで試してみましょう。

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