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釜山でカジノに行くなら?少額でも楽しめるおすすめカジノBEST5

済州島の日本人向けカジノはどこ 世界のカジノ

あまり知られていませんが、韓国には公認カジノがいくつもあり、そのうちの2つが韓国第2の都市でもあり、人気リゾート地でもある釜山にあります。

釜山は日本からの直行便もあり、空港から市街地までも近いため、手軽にカジノを楽しむことができます。

ただし、どちらのカジノにも年齢制限があり、誰でも入場できるわけではありません。

そこで、ここでは釜山のカジノで遊ぶために知っておきたい基礎知識と、2つのカジノの特徴について、詳しく解説していきます。

釜山のカジノで遊びたい人は、ぜひ参考にしてください。

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このページでわかること

19歳以上限定釜山カジノで遊ぶための基礎知識

日本からアクセスもしやすい釜山には、2つの外国人専用公認カジノがあります。

どちらのカジノもマカオやラスベガスと比べるとコンパクトですが、サービスのクオリティは高くカジノを満喫できます。

ただし19歳以上でないと入場できず、入場時にはパスポートの提示が必須です。

どちらのカジノも個性があっておすすめですが、観光メインの旅行であればアクセスしやすい市街地にあるセブンラックカジノがおすすめです。

一方でのんびりとリラックスして過ごしたいという人は、リゾート気分を味わえるパラダイスカジノ釜山を選びましょう。

観光もリゾートも楽しめる釜山カジノの特徴

ビーチリゾート釜山カジノは魅力がいっぱい日本から釜山へは東京、大阪、名古屋、福岡、札幌と5大都市から直行便が出ており、成田空港からは約2時間30分で金海空港に到着します。

関西国際空港ならLCCも就航しており、さらには様々な旅行会社がツアーを出しているので、予算を抑えて遊びに行けます。

釜山は韓国第2の都市で、ホテルや飲食店も充実していますが、魅力はなんといってもビーチリゾートにあります。

最大12万人収容可能な海雲台には、7〜8月になると韓国だけでなく、世界から観光客が押し寄せて、それに合わせてカジノも大盛況となります。

しかも物価がソウルよりも安く、そしてローカルな色も残っているので街歩きも楽しむことができます。

ただしナイトスポットが少ないので、昼間には観光して、遊ぶ場所が少ない夜にカジノを楽しむという使い方がおすすめです。

ただしカジノは大人の遊び場ですので、誰でも入場できるわけではなく年齢制限があります。

さらにドレスコードも気になりますよね。

そこで、ここではまず釜山のカジノについて、事前に知っておくべき基礎知識をご紹介していきます。

カジノに入場するための年齢制限

釜山に限らず、韓国内のカジノでは19歳以上でないと遊ぶことができません。

韓国では19歳からが成人となっているためで、カジノそのものは外国人専用ですが、そこで遊ぶための基準としてそのように決められています。

他の国のカジノでは、年齢制限はあっても実際にはノーチェックということも多いのですが、釜山のカジノはきちんとパスポートのチェックを行っています。

パスポートがないと19歳以上でも入場できないので注意してください。

また、保護者同伴であっても19歳未満の子どもはカジノには入れません。

家族での釜山旅行だと、子どもをカジノに連れて行くと入場を断られてしまいますので、この点はしっかりと頭に入れておきましょう。

気をつけるべきドレスコード

迷ったらビジネスカジュアルドレスコードは気にしないでOKカジノで遊ぶのにドレスコードが気になる人もいると思いますが、釜山のカジノには決まったドレスコードはありません。

むしろタキシードやドレスといったフォーマルな服装だと、場の空気に馴染めない可能性がありますので、ラフな服装で向かいましょう。

ただしTシャツに短パン、サンダルといったビーチを散策するような格好では、入口で止められる可能性があります。

ビジネスカジュアルくらいの感覚で、それなりに清潔感のある服装を心掛けてください。チノパンに襟のあるシャツを着ていえば間違いありません。

また、夏場はエアコンが効きすぎて寒く感じることもあるので、羽織ることの出来る上着は必須です。

薄手のジャケットなどを用意しておきましょう。

ドレスコードではありませんが、大きな荷物やサングラス、ロングコートなどは不正防止のために禁止されています。

パスポートや財布は小さなカバンに移して、大きな荷物やロングコートはクロークに預けておきましょう。

釜山のカジノで使える通貨

釜山のカジノで遊ぶためには、現金をチップに替える必要がありますが、そのときに使えるのは現地通貨のウォンだけです。

事前に空港や市街地で日本円をウォンに両替してくか、カジノ内にある両替所で両替しましょう。

レートがいいのは南浦洞の両替所ですが、カジノでの両替も日本の空港よりも良いレートで両替できますので、手持ちのお金に合わせて利用しましょう。

ただし、熱くなって全額つぎ込むことのないように気をつけてください。

ちなみに韓国を出国する際には10,000ドル以上の現金は申告が必要です。

課税されるわけではありませんが、申告の手間がかかります。

カジノで大きく儲けたときには、申告の時間を考慮して早めに空港に向かいましょう。

釜山のおすすめカジノ

全2ヶ所釜山おすすめ公認カジノを紹介釜山には公認カジノが2ヶ所あります。

ひとつは市街地の釜田洞にある「セブンラックカジノ 釜山ロッテ店」で、もうひとつがビーチリゾートの海雲台にある「パラダイスカジノ釜山」です。

どちらもソウルにもカジノがある有名店で、不正などもなく安心して遊べます。

どちらのカジノも魅力的ですので、両方のカジノに行ってもらいたいところですが、スケジュールの都合などで1ヶ所しか行けない人のために、それぞれの特徴やフロアの雰囲気などについて、ご紹介していきます。

格式高い雰囲気「セブンラックカジノ 釜山ロッテ店」

セブンラックカジノ 釜山ロッテ店は格式を重視しているカジノで、ドレスコードはありませんが清潔感に気をつけた服装で行くのがおすすめです。

ヨーロッパに滞在しているかのような雰囲気があり、嗜みとしてカジノゲームで遊ぶ人に適しています。

2,555㎡のスペースにテーブルゲームが42、スロットが105台あり、さらにビデオゲームなども設置されているので、賭金に合わせてゲームを選んで楽しめます。

どこに行くにしてもアクセスしやすい釜田洞にありますので、カジノだけでなく観光もグルメも楽しみたいという欲張りな人におすすめのカジノです。

週末を利用しての旅行で、滞在時間が短い人もこちらがおすすめです。

住所:釜山広域市釜山鎮区釜田洞503-15, ホテル3F

営業時間:24時間

オーシャンビューが美しい「パラダイスカジノ釜山」

パラダイスカジノ釜山カジノをしながら美しい海も楽しめる

パラダイスカジノはソウルにもあったよね!

あっちは街中だったけど、こっちは海沿い!

最高のオーシャンビューを楽しめるわ♪

パラダイスカジノ釜山はビーチリゾートの海雲台に位置するカジノで、美しい海を眺めながらギャンブルを楽しむことができます。

約144台のゲームテーブルとスロットだけでなく、VIPルームやバーなどもあり1日楽しめるカジノです。

人気のカジノでありながらも、ややこじんまりとしていることもあって、レートの低い席がなかなか空かないのが難点。

いつまで経っても席が空かないようであれば、思い切ってレートの高いテーブルで挑戦するか、時間を替えて再訪しましょう。

ビーチリゾートがメインでカジノはおまけというような位置付けですので、休日をのんびりと過ごしたい人に最適なカジノです。

昼間はビーチやプールでのんびりと過ごし、夕食後に予算を決めてカジノのドキドキ感を楽しむといった使い方がおすすめです。

住所:釜山市海雲台区中洞1408-5 パラダイスホテル釜山本館

営業時間:24時間

釜山でカジノを楽しむためのポイント

釜山カジノ楽しむために覚えておきたいポイント釜山のカジノはマカオやラスベガスと比べると規模が小さく、賑やかなカジノをイメージしていた人は少しがっかりするかもしれません。

それでも本格的なカジノですし、ジャックポットが当たれば1晩にして数千万円手にすることも可能です。

ただカジノを楽しむために、いくつか頭に入れておくべきポイントがありますので、ここではどのようなことに気をつければいいのか、詳しく解説していきます。

勝ったらディーラーにチップを渡す

ポーカーで勝てた~!!

おめでとう!お礼の気持ちを込めて、ディーラーにチップを渡してあげてね♪

渡すのは現金じゃなくて、賭けに使うチップでOKよ!

韓国は日本と同じくチップの文化がありませんが、カジノでは勝ったときにディーラーにチップを渡すのがマナーであり、スマートにカジノを楽しむためのポイントになります。

テーブルゲームで勝ったときには、テーブルを離れるときに利益の10%をチップとして渡しましょう。

もちろん渡さなくてはいけないという決まりはなく、ディーラーから催促されることもありません。

ただディーラーとのコミュニケーションのようなもので、スマートに渡せるようになっておくと、カジノをもっと楽しめるようになります。

パスポートは所持しておく

メンバーズカードが便利パスポートは必ず原本で所持釜山だけでなく韓国のカジノでは、入場するときにパスポートの提示が必須です。

コピーでは断られますので、必ずパスポートの原本を持っておきましょう。

釜山観光で必要になることはほとんどありませんが、両替などで提示を求められることもあるので、常に持っておくのがおすすめです。

パスポートを持っていれば、ちょっとした空き時間にカジノに行けるというメリットもあります。パスポートを持ち歩くのが不安という人は、最初にメンバーズカードを作っておきましょう。

そうすれば、2回目以降にパスポートの提示を求められません。

メンバーズカードを作ると提携ホテルの割引などの特典を受けられ、しかも会費や入会金は発生せず無料です。

作っておいて損はないのでパスポートを持ち歩く人も、せっかくですからメンバーズカードを作っておきましょう。

カジノでの写真撮影はNG

カジノはどの国でも写真撮影が禁止されています。

そこで遊ぶ人たちのプライバシーを守るためと、不正行為を防止するというのがその理由です。

カジノに来たら、それをSNSなどにアップしたくなりますが写真を撮っているのがバレると注意されます。

撮っていなくても紛らわしい行為はNGです。

カジノ内ではできるだけスマホを触らないようにしましょう。

もちろん写真だけでなく動画撮影もNGです。

ただしスロットで大きく勝ったときには、記念撮影が許されることもあります。

その場合にはまずスタッフに撮影していいかを確認し、写ってはいけないものが入らないようにするためにも、スタッフに撮影をお願いしましょう。

まとめ:コンパクトで手軽に楽しめるカジノ

まとめ:釜山カジノコンパクトで手軽に楽しめる釜山には2つの外国人専用のカジノがあり、観光スポットやグルメも充実していることもあって、多くの日本人が遊びに出かけています。

日本語対応もしているので、カジノ初心者でも安心して遊べますし、他の国よりも低レートで遊べるので予算が限られていても満足できます。

ただし、マカオやラスベガスといった本場のカジノに比べると規模が小さく、同じ韓国のソウルにあるカジノよりもさらにコンパクトです。

このためギャンブル好きで、世界のカジノを巡っている人には物足りなく感じるかもしれません。

一方で観光がメインで、少しだけカジノを体験したいという人なら、場の空気に飲まれることもなく、熱くなりすぎないという点でおすすめできます。

昼間は観光地やビーチリゾートを楽しんで、夜に嗜む程度に遊ぶなら釜山のカジノで十分です。

せっかくですからタイプが違う2種類のカジノを巡って、それぞれの雰囲気を楽しんでください。

どちらか行けないようであれば、旅行の目的に合わせて、観光重視ならセブンラックカジノ、リゾート重視ならパラダイスカジノ釜山を選びましょう。

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