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済州島のカジノは危険!?安全に遊べる日本人向けカジノはどこ?

済州島の日本人向けカジノはどこ 世界のカジノ

アジア各国から観光客が訪れている韓国の済州島(チェジュ島)

美しいビーチや美味しい海産物グルメなど、魅力がいっぱいの離島ですが、実はアジアで人気のカジノタウンでもあります。

済州島には複数のカジノがあり、2021年6月には新しいカジノがオープンしたばかりです。

ラスベガスやマカオといった本場にも引けを取らない豪華なカジノばかりですが、初めて行く人だとどこで遊べばいいのか迷いますよね。

そこでここでは、済州島にあるカジノのうち、日本人におすすめのカジノを5つご紹介していきます。

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済州島のおすすめカジノまとめ 済州島のカジノを楽しむコツ

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このページでわかること

済州島のカジノ!いいなぁ憧れるなぁ~

勢いで行ってみようかなぁ

待って!行く前に済州島カジノがどんなところか予習していきましょ!

年齢制限もあるから気をつけてね

  • カジノに入場できるのは19歳以上
  • 1日5万円程度の予算を用意する
  • 規模に差があるので自分に適したカジノを選ぶ

済州島のカジノに入場できるのは19歳以上です。

他の国とは違って入場時に必ずパスポートのチェックがありますので、18歳以下だと入場することが不可能です。

子ども連れで済州島を旅行するという人は注意しましょう。

チップに交換できる通貨はウォンなので、あらかじめ済州国際空港などで日本円から両替しておきましょう。

しっかり遊びたいなら、1日5万円程度を予算として考えておくといいでしょう。

あまり予算がないなら、ミニマムベットが少ないカジノがおすすめです。

カジノの規模はこじんまりとしたものから、5,000㎡ある大型カジノまで幅広くあります。

相性というものがありますので、まずはここでご紹介した5つに行ってみて、自分と相性のいいと感じたカジノでメンバーズカードを作って遊びましょう。

韓国最大のリゾート済州島カジノの特徴

韓国最大のリゾート済州島カジノの特徴

日本から2時間半で行けるんだ!

思ったより近いんだね

済州島は韓国のリゾートアイランド!

8つのカジノ以外にもグルメや観光としても魅力的よ!

済州島は日本から直行便も出ており、東京からなら2時間半で行ける韓国のリゾートアイランドです。

アジアのハワイとも呼ばれている外周約180kmの島で、空港から繁華街までの距離が近く、さらにB級グルメや新鮮な海産物が揃う市場やリゾート施設など、観光地として人気のエリアになります。

そんな済州島には8つのカジノがあり、2021年にはロッテホテル済州から済州ドリームタワーにカジノが移転するなど、世界中から観光客を集めるために常に進化し続けているカジノタウンでもあります。

利用できるのは外国人観光客だけで、地元の韓国人が入場できないのも済州島カジノの特長のひとつです。

利用者として多いのは中国人ですが、日本人の利用者も多く、日本語が通じるカジノもいくつかあります。

もちろんいずれも政府公認で安心して遊べます。

ただし年齢制限があるので、誰でも遊べるわけではありません。

その他にドレスコードやチップ交換に使える通貨など、事前に知っておくべきポイントがいくつかありますので、まずは済州島カジノの基礎知識についてご紹介していきます。

カジノに入場するための年齢制限

19歳以下の人はカジノに入れない

韓国にはいくつかのカジノがありますが、いずれも19歳以上でないとカジノフロアに入場することができません

これは満19歳が韓国における成人であるためで、カジノは大人の遊び場ということもあって18歳以下は入場できません。

他の国では年齢制限があってもノーチェックのカジノもありますが、韓国はかなり厳しく、入場するときには必ずパスポートもしくはメンバーズカードを提示する必要があります。

親が同伴でも未成年は入場できないので気をつけてください。

気をつけるべきドレスコード

Tシャツでも入れるラフなカジノ

カジノってやっぱりスーツ!?

正装じゃないと入れないのかな…

ドレスコードはないから安心して!

ただしサンダルや短パンは避けたほうがいいわ

カジノといえばタキシードやドレスというイメージがあるかもしれませんが、済州島のカジノにはドレスコードはありません

Tシャツにジーンズという服装でも問題なく入場できます。

ただし、タンクトップや短パン、サンダルといったラフすぎる服装はNGです。

また、不正行為を防止するために、サングラスや帽子、ロングコート、大きなカバンなども禁止されています。

それらを持っている場合には、事前にクロークに預けておきましょう。

服装で気をつけたいのが夏場の冷房対策です。

カジノフロアはかなりエアコンが効いているので、エアコンが苦手な人は寒く感じるかもしれません。

男女問わず、寒さが苦手という人は上着を1枚持っていくといいでしょう。

済州島のカジノで使える通貨

1日5万円あれば十分楽しめる

済州島のカジノでは、現地通貨であるウォンをチップに交換して遊びます

このため、あらかじめ日本円をウォンに交換しておく必要があります。

旅の予算が決まっているなら、済州国際空港で両替しておきましょう。

カジノ内で両替をしてもOKです。

どれくらい遊ぶのかによって違いますが、予算としては1日50万ウォン(約5万円)くらい用意しておけば安心です。

ちなみに予算が100万円あればVIP待遇になり、ホテルや往復の航空券も用意してもらえます。

気をつけたいのが出国時で、10,000ドル以上の現金がある場合には税関で申告が必要になります。

カジノで50万円以上儲けたときには、カジノで「両替証明書」を発行してもらい、税関で手持ちの現金と合わせて提示しましょう。

課税されることはないので安心してください。

済州島のおすすめカジノ

済州島のおすすめカジノ

8つもカジノがあるなんてすごい!

どこに行くか迷うな~

8つのうち5つを紹介するね!

自分にあったところを探そう

すでにお伝えしましたように、済州島には8つのカジノがあります。

その中から日本人におすすめのカジノを5つに絞ってご紹介します。

それぞれ規模やサービスに違いがありますので、自分に最適なカジノを見つけるための参考にしてください。

コンパクトで気軽にカジノ体験できる「パラダイスカジノ・メゾングラッド」

パラダイスカジノ・メゾングラッドは済州国際空港から車で5分の距離に位置しするメゾングラッド(旧済州グランドホテル)内にある小さなカジノです。

テーブルゲームが38、スロットが43台しかなく、さらにビデオゲームは0台とこじんまりとしたカジノになります。

おすすめする理由は、なんといってもアクセスのしやすさにあります。

さらに、韓国内でいくつものカジノを展開しているパラダイスカジノですので、サービスもしっかりとしており、初心者でも安心してプレイできます

ホテルも5つ星としてはリーズナブルなのも魅力的です。

レートも低く設定されており、本格的にカジノで儲けるというのではなく、観光メインでカジノを体験してみたいという人におすすめです。

住所:済州特別自治道済州市蓮洞263-15

営業時間:24時間

落ち着いた雰囲気が魅力「済州サン ホテル&カジノ」

済州サンホテル&カジノ

5つ星ホテルなのにリーズナブル

空港から近いのもいいね

日本語が通じやすいのも魅力的ね

済州サンはカジノを併設した5つ星ホテルで、パラダイスカジノ・メゾングラッドと同様に空港から5分のところにありますが、繁華街からは少し離れています。

それでもホテルの宿泊費は7,000円程度からと安いので宿泊しやすいのがおすすめの理由です。

フィリピン系ホテルということもあり、他のカジノとは違って内装にはフィリピンのテイストが採用され、落ち着いた格調の高い雰囲気の中でカジノゲームを楽しめます。

カジノもホテルも日本語が通じて、カジノは利用者がそれほど多くないので、自分のペースで楽しめます。

住所:済州特別自治道済州市蓮洞291-30

営業時間:月〜木12:00~4:00 / 金〜日:24時間営業

リゾートも満喫「ゴンジカジノ・ラマダプラザ」

ゴンジカジノ・ラマダプラザ

ゴンジカジノ・ラマダプラザは高級リゾートホテル「ラマダプラザ済州」内のカジノです。

済州島の北側に位置し、ホテルはすべてオーシャンビューの絶景で、周辺には飲食店も多く観光の拠点として使うのも、リゾート気分を味わうのにもおすすめです。

カジノのレートが低く初心者でも遊びやすいのですが、利用者が少ないということもありカジノの華やかな雰囲気を楽しみたいという人には不向きです。

ギャンブルに集中したいという人や自分のペースで賭けたい初心者向きのカジノです。

住所:済州特別自治道済州市三徒2洞1255

営業時間:24時間

VIPになりやすい高級カジノ「マジェスターカジノ・新羅ホテル」

マジェスタ―カジノ新羅ホテル

僕でもVIPになれるかもしれないの!?

もちろん、可能性はあるわ!

近くにビーチもあるしリゾートホテルを満喫したい人にもおすすめよ

マジェスターカジノ・新羅ホテルは済州島で最も人気があるホテル内に併設されたカジノです。

市街地から離れた島の南側に位置するため観光にはあまり適しませんが、ビーチがすぐ近くにあり、ホテルの食事も美味しいのでリゾートホテルでのんびりしたい人に向いています

日本人利用者も多いカジノで、日本語も問題なく通じます。

カジノフロアが広く、さらに格調の高い作りになっているので、落ち着いた雰囲気の中でゆっくりとカジノゲームを楽しめます。

VIPになりやすいカジノとしても知られており、何度も訪れたいという人にもおすすめです。

住所:済州特別自治道西帰浦市穡達洞3039-3

営業時間:営業時間:木〜月14:00~12:00 / 火〜水:16:00~24:00

最も新しく料理も充実「済州ドリームタワーカジノ」

チェジュドリームタワーカジノ

済州ドリームタワーカジノは2021年にオープンしたばかりのカジノで、カジノフロアの広さは5,000㎡もあります。

テーブルゲームは153、スロットは190台も設置され、内装はアートギャラリーのように美しく仕上げられています。

ハイリミットのゲームも多いので一攫千金を狙うこともできますし、細かなサービスを提供してくれるVIPゲーミングも用意されています。

さらに99種類の料理が用意されるなど、済州島で世界トップクラスのカジノ体験ができます。

住所:済州特別自治道済州市老衡洞925

営業時間:24時間

済州島でカジノを楽しむためのポイント

済州島は日本からのアクセスもしやすく、しかも日本語が通じやすいので、初めてカジノを体験するという人にとてもおすすめのエリアです。

ただし、カジノをプレイする上でいくつか気をつけたいポイントがあります。

そこで、どのような点に気をつけて遊べばいいのか、そのポイントを詳しく解説していきます。

裏カジノには絶対に関わらない

日本人プレイヤーが逮捕される可能性も

済州島のカジノは外国人専用となっていますが、韓国人観光客も多いということで、韓国人が遊ぶための裏カジノや闇カジノがいくつもあります。

もちろん違法カジノですので、摘発の対象になり、運悪く遊んでいたら日本人でも逮捕されます。

そのような危険なカジノで遊ばなくても、済州島にはいくつもの公認カジノがあります。

繁華街などで声を掛けられても相手にしないようにしましょう。

パスポートは所持しておく

パスポートが無いと入場拒否

パスポートを持ち歩くのって少し怖いなぁ

カジノに入場するとチェックされるから必ず持っていってね

盗難対策を忘れずに!

済州島のカジノでは入場するときに必ずパスポートの提示を求められます。

パスポートがないと確実に入場を拒否されるので注意してください。

このとき持っておくのはコピーではなく原本です。

コピーは役に立たないので、必ず原本を持っておきましょう。

ただし、済州島ではスリや窃盗などの被害が起きていますので、パスポートはチャックがついたウエストポーチなどに入れておきましょう。

どうしても不安だという場合には、カジノでメンバーズカードを作るのがおすすめです。

メンバーズカードがあれば、パスポートの提示が必要なくなります。

最初の1回はパスポートが必要ですが、それ以降はホテルのセキュリティボックスに入れておけば安心です。

カジノでの写真撮影はNG

カジノ内の撮影は許可を取ってから

済州島に限らず、カジノはどこでも写真撮影がNGとなっています。

他の利用者のプライバシーを守り、さらにプレイ中の不正行為を防止するためというのがその理由です。

実際に撮影していなくても、スマホの操作をしているだけで注意される可能性があるのでご注意ください。

ただ済州島は他の地域よりもカジノ利用者が少ないのもあり、許可を取れば撮影可としてくれることもあります。

まずはスタッフに確認して、了承を得てから撮影しましょう

許可がもらえたとしても、トラブル回避のために他の人は写らないよう気をつけてください。

まとめ:リゾートを満喫しながらカジノを楽しめる

済州島のカジノで遊びつくそう

カジノも観光もできて最高の場所だね!

注意点はいくつかあるけど、初心者におすすめなのは間違いないわ!

日本からもアクセスしやすい済州島は、リゾート施設が充実しているカジノタウンです。

空港から市街地までの距離が近く、さらに5つ星でもリーズナブルな価格で泊まることができ、カジノだけでなくローカルフードも楽しめるなど充実した時間を過ごすことができます。

カジノはこじんまりとしたものが多く、利用者もそれほど多くないので初心者でも自分のペースで楽しめるのが魅力です。

一方で済州ドリームタワーカジノのような巨大カジノもオープンし、本場のカジノと同じような雰囲気を味わうこともできます。

ただし18歳以下は入場できないなどの制限があり、ドレスコードはないもののあまりにもラフすぎる服装はNGになるなど、頭に入れておくべき注意点もあります。

ここでご紹介した内容をしっかりと頭に入れて済州島のカジノを楽しみましょう。

また済州島はVIPになりやすいカジノです。

もし済州島のリゾートが気に入ったのであれば、思い切ってVIPになるというのもおすすめです。

アジアトップクラスのリゾートを満喫しつつ、VIP待遇でのカジノを楽しみましょう。

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