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シンガポールのカジノ情報まとめ!初心者向けおすすめカジノ5選

シンガポールのカジノならここ 世界のカジノ

税金が安くて治安もいいということで、移住先として人気のシンガポール。

そんなシンガポールには「マリーナ・ベイ・サンズ」と「リゾート・ワールド・セントーサ」の2つの政府公認カジノがあり、世界中のギャンブル好きに人気の観光スポットでもあります。

ただし利用するにあたって、事前に知っておくべきポイントがいくつかあります。

そこでここでは、2つの政府公認カジノそれぞれの特徴をご紹介しつつ、シンガポールのカジノを楽しむためのポイントを解説していきます。

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シンガポールカジノ基本情報 シンガポールで人気のカジノ

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このページでわかること

初心者必読!シンガポールカジノ知っておくべき3点

シンガポールって、観光名所が多くて好きだな!

カジノもあるって本当?

シンガポール内には2か所の政府公認カジノがあるのよ♪

どちらも凄く魅力的な場所だから、一度行ってみてね!

シンガポールには「マリーナ・ベイ・サンズ」「リゾート・ワールド・セントーサ」の2つの政府公認カジノがあります。

いずれもホテルなどに併設される形で2010年にオープンし、世界中のギャンブル好きが集まる人気カジノとなっています。

ドレスコードがなく気軽に楽しめますが、プレイできるのは21歳以上で、20歳未満はカジノに入場することができません。

家族でシンガポール旅行するときに、保護者が居ても子ども連れでカジノをることは出来ないので気をつけましょう。

またシンガポールには裏カジノや闇カジノなどがあり、現地の人に誘われることがあります。

それらは違法カジノで、警察に摘発される可能性があるので、絶対に利用してはいけません。

必ず2つのカジノいずれかを利用してください。

安心して遊べるシンガポールカジノの特徴

外国人の利用無料!シンガポールのカジノの特徴

シンガポールにカジノが出来たのって、結構最近のことなんだね!

シンガポールのカジノはどちらも2010年に建てられたものなの!

外国からの観光客なら、無料で利用できるのよ♪

日本からシンガポールまでは直行便で約7時間、時差は1時間しかありません。

世界トップクラスのカジノタウンであるマカオに比べるとやや遠い場所に位置しますが、観光スポットやグルメスポットも多く、日本人の注目度が上がっているエリアでもあります。

そんなシンガポールでカジノ解禁が閣議決定されたのが2005年。

そして2つのカジノがオープンしたのが2010年のことです。

歴史が短いということもあって、シンガポールでカジノを楽しめるということを知らないという人もまだまだ多いようです。

シンガポールのカジノはリゾート施設の一部という位置付けになっていて、外国人の利用は無料ですが、シンガポール居住者が入場するのにはお金がかかります。

このため、カジノで遊んでいる人の多くが外国人で、政府公認ということもあって安心して遊ぶことができます。

ただ年齢制限があるなど、誰でもカジノに入場できるわけではありません。

まずはシンガポールのカジノの基礎知識として、利用するにあたって知っておくべきポイントを詳しくご紹介していきます。

カジノに入場するための年齢制限

シンガポールのカジノで遊べるのは21歳以上です。

シンガポールでは21歳からが成人の年齢になるためで、未成年はカジノで遊んではいけないということで、厳しく設定されています。

このため、シンガポールのカジノではパスポートの提示が必須です。

ちなみに成人になるのは21歳からですが、日本と違って18歳になると飲酒が認められています。

21歳というのは選挙権が与えられる年齢で、「自分で判断できる」と考えられてのこと。

カジノで負けてもきちんと自分をコントロールして、節度ある行動を心掛けましょう。

気をつけるべきドレスコード

初心者必読!ドレスコードは靴だけ気をつけて!

カジノに遊びに行くときって、どんな服装でもいいの?

シンガポールのカジノは、比較的ドレスコードが緩め。

それでもサンダルはおすすめ出来ないから、普通の靴で行ってね!

カジノは大人の遊びということもあって、それなりの服装をしていないと入れないと思われがちですが、シンガポールのカジノではドレスコードもなく、比較的ラフな服装でも入場できます。

ただし、タンクトップに短パン、サンダルというような服装はさすがにNGです。

それでもTシャツにジーンズくらいであれば問題なく遊べますので、それほど神経質にならなくてもOKです。

短パンでも入場できたという話もありますので、気をつけなくてはいけないのは靴くらいです。

ビーチサンダルのような、踵のないシューズは避けておきましょう。

また、大きな荷物をカジノフロアに持ち込むことはできませんので、財布やパスポートを入れるための小さなバッグを用意しておきましょう。

大きな荷物がある場合には、無料のクロークに預けましょう。

カジノフロアの冷房が効きすぎて、寒さを感じるかもしれませんので、ドレスコードとは別に上着を持っていくのをおすすめします。

特に女性は寒すぎて長く居られないなんてこともありますので、肌が露出しすぎないように気をつけましょう。

シンガポールのカジノで使える通貨

シンガポールのカジノで使える通貨は「シンガポールドル」だけです。

日本円ではチップに交換できませんので、あらかじめシンガポールドルに両替しておきましょう。

ホテルやカジノはあまりレートがよくありませんので、レートのいい街の両替所を利用しましょう。

1番レートが悪いのは日本の空港です。

出発時にシンガポールドルが手に入るという安心感はありますが、かなりの手数料を取られるのでギャンブル資金が10%近く失われます。

街の両替所が不安という人はチャンギ国際空港で両替するか、ATMを使ってクレジットカードでキャッシングしましょう。

また、シンガポールでは出入国をする際に、20,000シンガポールドル以上(約165万円)持っていると申告が必要になります。

頻繁に起こることではありませんが、何が起こるかわからないのがカジノ。

運良く20,000シンガポールドル以上の大金を稼げたときには、必ず税関で申告しましょう。

シンガポールのおすすめカジノ

2つの政府公認カジノシンガポールのおすすめカジノ

シンガポールのおすすめカジノを教えて!

OK!初めての人でも楽しめる

①マリーナ・ベイ・サンズ

②リゾート・ワールド・セントーサ

を紹介するよ♪

すでにお伝えしましたように、シンガポールには2つの政府公認カジノがあります。

マリーナ・ベイ・サンズはベイフロント(マーライオン公園近く)に、リゾート・ワールド・セントーサはシンガポール南側にあるセントーサ島にあります。

もちろんホテルに宿泊していなくてもカジノには入場でき、1日で2つのカジノで遊ぶこともできます。

ただし、両方の距離は7kmくらい離れているので、タクシー移動になります。

あまり効率は良くないので、できれば遊ぶ日を分けて1ヶ所ずつ遊ぶのがおすすめです。

4つのフロアからなる巨大カジノ「マリーナ・ベイ・サンズ」


(動画7分10秒~)

マリーナ・ベイ・サンズといえば、三つの棟の上に船のような形の空中庭園があることでシンガポールの新たな人気スポットとなったホテルです。

以前名探偵コナンの映画の舞台にもなった有名な建物なので、写真を見れば「ああ、あれね!」となる方も多いのではないでしょうか?

中に入っているカジノは総フロアが4階もあり、広さはなんと15,000㎡と世界最大の大きさです。

テーブルゲームの数が600、スロットは1500台も並んでおり、24時間いつも賑わっていて、ギャンブル好きにとってはたまらない空間となっています。

遊ぶときに気をつけたいのは、フロアごとにミニマムベットが違うということです。

下層は少額でも楽しむことができますが、上の階に行くに従って賭金が大きくなります。

カジノに慣れていないという人は、まずは1番下のフロアから始めましょう。

マリーナ・ベイ・サンズには世界最大級の屋上インフィニティプールがあるなど、カジノ以外の施設も充実しています。

宿泊料金はかなり高額ですが、カジノで勝てば泊まれないほどの金額ではありません。

ぜひカジノで儲けて、マリーナ・ベイ・サンズに宿泊してシンガポールを満喫しましょう。

住所:10 Bayfront Ave, Singapore

営業時間:24時間

カジノ以外も施設が充実「リゾート・ワールド・セントーサ」

アジア最大級のリゾート施設


(動画2分37秒~)

リゾート・ワールド・セントーサはセントーサ島にあるアジア最大級のリゾート施設で、ユニバーサル・スタジオ・シンガポールや水族館などが隣接します。

総面積はマリーナ・ベイ・サンズと同じく15,000㎡あり、テーブルゲームもスロットの規模もほぼ同等です。

喫煙エリアと禁煙エリアがわかれており、タバコが苦手という人でも楽しめるのが、さすがリゾート施設のカジノといったところ。

VIPルームも用意されており、高額な予算で本格的にギャンブルを楽しむこともできます。

また、テーブルゲームのミニマムベットがやや高いので、ポーカーやブラックジャック、バカラなどを楽しみたいのであれば、十分な予算を用意しておく必要があります。

賭金が大きいので、それだけ高額なリターンも期待できるのがリゾート・ワールド・セントーサの魅力です。

住所:8 Sentosa Gateway, Singapore

営業時間:24時間

シンガポールでカジノを楽しむためのポイント

カジノを楽しむために気をつけたいポイント

シンガポールの2つのカジノをご紹介しましたが、これらのカジノで遊ぶうえで気をつけたいポイントがいくつかあります。

注意していないとトラブルに巻き込まれることもありますので、カジノに向かう前にしっかりと頭に入れておきましょう。

裏カジノ・闇カジノには絶対に関わらない

知り合いに「稼げるカジノがある」って言われたんだけど、行ってもいいのかな…?

それは「裏カジノ」かもしれないわね!

政府公認以外の違法カジノは絶対に遊んじゃダメよ!

シンガポールは比較的治安のいい国なのですが、外国人労働者なども多く、エリアによってはマフィアのような組織が裏カジノや闇カジノといった、非正規のカジノを開いています。

日本人駐在員でも利用している人が多く、知り合いができると誘われることがあります。

でも、そのような裏カジノや闇カジノには絶対に関わらないようにしましょう。

シンガポールでは、そのような違法カジノの摘発に力を入れており、運悪く摘発の現場に居合わせると逮捕されてしまいます。

これはリスクしかありません。

ちなみにシンガポールでは、自国民がオンラインカジノでプレイすることも禁止されています。

外国人は対象外でも摘発される可能性はあり、とても危険なのでシンガポール国内でオンラインカジノには手を出さないようにしましょう。

常にパスポートを所持しておく

常にパスポートは所持しておく

シンガポールはスリなどの被害が多く、パスポートを持ち歩きたくないという人もいるかもしれませんが、すでにお伝えしましたようにカジノでチェックされますし、その他にも身分証明書として持っておいたほうが安心です。

パスポートは常に所持しておきましょう。

ただしポケットに入れておいたり、口の開いたバッグなどに入れておいたりするとスリの標的になります。

できるだけ衣類の内側になる安全な場所に保管しておきましょう。

できれば現金も複数箇所に分散して持っておくと安心です。

カジノでの写真撮影はNG

YouTubeに動画が上がってたし、撮っていいんじゃないの?

カジノ内で撮影をしていると、イカサマと思われる可能性があるわ!

動画が上がっているものも、カジノの入り口までしか撮っていないものが大半よ。

どうしても撮りたい場合はスタッフにきちんと確認してね!

カジノフロアはとても華やかでSNS映えしますが、カジノでは原則として写真や動画の撮影はしないでください。

これは他の利用者のプライバシーを守り、さらにカメラを使った不正行為を防ぐためのルールです。撮影していると注意されるので気をつけましょう。

もちろんデジカメだけでなく、スマホのカメラもNGです。

それどころか、スマホいじりをしているだけで注意されることもあります。

少なくともプレイ中はスマホを手放して、不正と疑われる行為は避けてください。

ただし、スロットなどで大当たりしたようなときは、記念撮影を許してくれることもあります。

そのようなときには、まずは近くにいるスタッフに写真撮影が可能かどうか確認し、OKであれば自分で撮らずにスタッフに撮影をお願いしましょう。

まとめ:世界中の旅行者とカジノを楽しもう

まとめ世界中の旅行者とカジノを楽しもう

シンガポールには世界中からお金持ちが集まって、カジノゲームを楽しんでいます。

ラスベガスやマカオほどの規模ではありませんが、世界トップクラスの広さを誇るカジノが2つもあり、テーブルゲームやスロットどを楽しめます。

いずれのカジノも厳格なドレスコードがなく、気軽に参加できるのが魅力ですが、エアコンの設定温度がかなり低くて、人によっては寒さに耐えられなくなる可能性があります。

寒さが苦手という人は、必ず上着を持っていきましょう。

カジノに慣れていない人はミニマムベットが少ない「マリーナ・ベイ・サンズ」がおすすめです。

ある程度予算に余裕がある人や、ユニバーサル・スタジオ・シンガポールを楽しんだ帰りにカジノに立ち寄りたいというのであれば、「リゾート・ワールド・セントーサ」を利用しましょう。

基本的にはシンガポールで遊べるカジノはこの2つだけ。

闇カジノや裏カジノも行われていますが、違法カジノには関わらないように気をつけましょう。

政府が積極的に摘発をしており危険です。

無難に政府公認のカジノで遊びましょう。

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